テキトーいんぐりっしゅ

英語をのんびりテキトーに

英文法は大事ではない理由【後から付いてくる】

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こんにちは!MARQです。

今回は「テキトーいんぐりっしゅ」の真骨頂とも言える「テキトー」な考え方を伝えます。

文法を気にし過ぎじゃない?

英語を勉強する際に切っても切れないのが文法ですね。

SVC、SVOC」などを学校で習ったかと思いますが、正直筆者は未だにそれらが何なのか分かりません(笑)日本の英語教育は文法に厳しすぎると思っています。私の個人的な見解としては、ビジネスで英語を使う時が来るまでは、文法なんて覚える必要ありません。いや、もちろん知っておくに越したことは無いですよ?しかし現代は文法を

ガチガチに覚えるには技術が進み過ぎています。まずは話せるように練習して、

後から書きの練習を始めた方が良いと思います。ある程度話せるように

なっておくと、書いている時に頭で音読する際「この文章、響きがおかしい」

感じるようになります。筆者は未だにその方法で文法を把握しています。

外国人観光客と同じように

外国人旅行者が日本人に単語を繋げて

「トウキョウステーション、ドコ、オネガイシマス」的な感じで話してくるように、

日本の皆さんも羞恥心を捨てて「Times Square, Where, Please」と同じように聞いても普通に通じます、さらにこの例文の場合はどの順番で言っても伝わります。

「Please,Times Square, Where」でもOKです。

どうしても文法に拘りたいなら

会話から覚えるのではなく、既存の知識を生かしてどうしても英文法を優先したいのであれば、一つ裏技があります。完璧ではありませんが、あなたのライティングを補助してくれる「Grammarly」と言うサービスがあってこれが中々精度が高く、

海外のビジネスパーソンは結構これを使っているパターンが多いです。

私も仕事でチェックする手間を省く為に使用しています。

www.grammarly.com

 

すばらしい時代ですね。もし直ぐにでも正しい英語の書き物を仕事で行わないと

いけない方は是非ともトライしてみて下さい!

ではでは!

 

MARQ

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