テキトーいんぐりっしゅ

英語をのんびりテキトーに

暑さを英語で表現する方法【種類別】

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皆さんお久しぶりです!MARQです!

 

さて、今回は相変わらずテキトーに「暑い」の表現に関して解説してゆくよ!

最近暑いですよね。。。

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最近暑くないですか?

本当はこの記事を5月中に書こうと思っていたのですが、上記の理由で6月になってしまってあまり旬じゃないけどとにかく暑いのは変わりません。

 

 

北海道でも最高気温を記録するなど本当に暑い日が続いています。

 

暑い時に使える英語

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こんな暑い日々が続く日本では色々な形で暑さを表現できます。

「暑い」「蒸し暑い」「暖かい」「からっとしている」「溶ける」

などなど、最後以外は割と使いますよね!

今回はこんな暑さのバリエーションを英語で表現できるように伝えたいと思います。

 

暑い

暑いは英語で単純に「Hot」です。

発音としては「ハッ」です(笑)「T」はほぼ発音しません。

いきなり気合を入れる様ですが、恥ずかしがらず発音してみて下さい。

Hotは「暑い」だけではなく「熱い」でも使うので汎用性が高いです。

もっと言うと綺麗な女性やカッコイイ男性にも使います(笑)

  • It's hot today. = 今日は暑い。
  • Be careful, that drink is hot. = 気を付けて、その飲み物熱いよ。
  • That actress(actor) is hot. = あの女優(俳優)さんは魅力的だ。

と言った感じです。

蒸し暑い

蒸し暑いは「Hot and humid」なんて言いますが、暑い日に「Humid」さえ言えばテキトーに伝わります。

発音としては「ヒューメ」これも「D」をあんまり発音しません。

湿度が高いと言う意味ですね、だから暑いのHotと組み合わせて、「Hot and humid」です。

一応これも発音すると「ハッ エン ヒューメ」になります、コンボ技ですね(笑)

暖かい

暖かいは英語で「Warm」ですね、よくミミズの「Worm」と発音がごっちゃになるので注意。

発音としては「ウォーム」(イギリス風発音)

ちなみにミミズの発音は「ウォーム」(イギリス風発音)

 

一緒やないかいっ!(笑)

 

イギリス風ですとほぼ一緒なので文脈で判断するしかないですね。

アメリカ英語だと絶妙な下の巻き方で違いを出してます。

暖かいが「ウォーゥム」

ミミズが「ウゥーム」

的な・・・まぁテキトーで通じます(笑)

発音が苦手な方は無難にイギリス発音で伝えた方が良いです。

からっとしている

これは蒸し暑いの反対ですかね。

「Hot and dry」で良いのでは無いでしょうか。

Dryの発音ですが、「ドゥラーイ」です。

某ビールのCMの発音を真似てみるのも良いですが、あれはちょっと「ドゥ」がくどいです(笑)

溶ける

溶けるとは要するに言い換えれば「ありえないくらい暑い日」ですね。

日本語でも色々言える様に英語でも色々表現が出来ます。

干乾びる、溶ける、燃えるなどの過剰表現を見てみましょう。

  • It's burning hot. = 燃える様に暑い
  • I'm going to melt. = 溶けそうだ
  • I'm going to dry up. = 干乾びそうだ

などなど色々ありますね。

最後に

どうでしたか?

暑さの表現で色々できますよね!

もし書いてほしいテーマなどありましたら、コメントでもDMでもなんでも下さいねー!

 

ではでは!

MARQ

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